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最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い~帝位に興味ないですが、死ぬのは嫌なので弟を皇帝にしようと思います~

第百七十三話 令人安心的地方

銀色與金色的光流奔向靈龜。

銀と金の光の奔流が霊亀に向かっていく。

似乎判斷硬化來不及,靈龜張口以吐息嘗試迎擊。

硬化が間に合わないと判断したのか、霊亀は口を開きブレスで迎撃を試みる。

然而,靈龜的吐息無法阻擋那股銀金光流。

だが、霊亀のブレスは銀と金の光の奔流を押しとどめることができなかった。

那股光流瞬間吞噬了靈龜的吐息,並順勢將靈龜整個吞沒。

一瞬で霊亀のブレスを飲み込んだ奔流はその勢いのままに霊亀も飲み込んでいく。

靈龜想靠引以為傲的堅硬身軀撐住,但在最堅固的甲殼出現裂痕的情況下,無法承受。

霊亀は自慢の硬い体で耐えようとするが、最も硬い甲羅に傷が入っている状態では耐えるのは不可能だ。

「發出撕心裂肺的慘叫!!」

「グギャァァァァァァァァァ!!!!!!」

垂死的哀嚎響徹,靈龜在光芒中消失。

断末魔が響き渡り、霊亀が光の中に消えていく。

就這樣,靈龜被光徹底吞噬殆盡。

そして霊亀はそのすべてを光に飲み込まれていった。

然而,事情並不止於此。

しかし、それだけでは終わらない。

銀色與金色的光流混合在一起,繼續向更遠的地方推進。

銀と金の奔流は混ざり合い、そのままその向こうへと進んでいく。

這次是織姬事先布好的結界迎上了光流。

今度はオリヒメが用意していた結界が光の奔流を迎え撃った。

每次光流撞上結界,周遭便傳出沉悶的碰撞聲;每當結界被打破,又伴隨像東西碎裂時那種尖銳刺耳的響聲。

結界と激突するたびに鈍い音が周囲に響き、結界を破るたびに何かが割れたときにする甲高い音が響いた。

但那股光流的勢力逐漸衰弱下來。

だが、光の奔流は少しずつ勢いを衰えさせていく。

接著。

そして。

「停下了嗎……」

「止まったか……」

我長長吐出一口氣,低聲嘟囔道。

安堵のため息を漏らしながら俺はつぶやいた。

我一時得意,和艾爾娜一起發動了全力攻擊,但那種攻擊有可能造成比靈龜更大的破壞,得向織姬表示感謝。

調子に乗ってエルナとともに全力攻撃を繰り出したが、霊亀よりも被害を出しかねない攻撃ではあった。オリヒメには感謝しないとな。

「在十二個結界裡,竟然只破壞了十個……」

「十二個の結界のうち、十個しか破壊できないなんて……」

「別為沒能完全破壞而太震驚……」

「破壊できないことにショックを受けるのはやめろ……」

我一邊留意著旁邊露出不可置信表情的艾爾娜,一邊環顧四周。

隣でまさかという表情を浮かべているエルナに注意しつつ、俺は周囲を見渡す。

靈龜已徹底消滅,周圍也看不到其他魔物。

霊亀は完全に消滅したし、ほかにモンスターも見当たらない。

應該可以認為結束了吧。

終わったと思っていいだろう。

想到這裡,艾爾娜悄悄在原地坐了下來。

そんなことを考えているエルナがそっとその場に座り込んだ。

「怎麼了?」

「どうした?」

「好累啊」

「疲れたのよ」

「妳也會累嗎?」

「君でも疲れることがあるのか?」

「別那樣說啦,我可是纖弱的女孩子耶」

「か弱い女の子になんてこと言うのよ」

「真想知道妳以哪個世界的標準來說我纖弱」

「どこの世界の基準でか弱いのか知りたいものだ」

「當然是這個世界的標準。趕快開傳送門吧,我連走路都懶得。」

「この世界に決まってるでしょ。さっさと転移門開いて。歩くのも億劫だから」

「還真有任性的勇者啊」

「我儘な勇者もいたものだな」

我帶著無奈嘆息,朝織姬那邊開啟了傳送門,那邊應該也有艾果爾吧。

呆れたようにつぶやきつつ、俺はオリヒメの方向に転移門を開く。向こうにはエゴールもいるだろうしな。

合流後就飛到雷歐他們那裡去吧。

合流したらレオたちのところへ飛ぶとしよう。

正當我這麼想著時,艾爾娜已經迅速走進傳送門了。

なんて思っているとエルナがさっさと転移門に入っていく。

我跟著進去,結果在傳送目的地看到織姬一臉得意洋洋的表情。

それに続くと、転移先でオリヒメがドヤ顔を浮かべていた。

「哼哼!!妾身的結界果然是最上等的!」

「ふふん!! 妾の結界こそ最上であることが証明されたな!」

「儘管說去吧,我沒那麼有精神跟妳爭辯。」

「言ってなさい。あなたと言い合うほど元気じゃないの」

艾爾娜看起來真的累了,又坐了下來。

本当に疲れた様子でエルナはまた座り込んだ。

織姬看到比預期更冷淡的反應,瞪大了眼睛。

思った以上に薄い反応を見て、オリヒメが目を丸くする。

艾果爾從織姬身後探出頭來。

そんなオリヒメの後ろからエゴールが顔を出した。

「抱歉讓你當誘餌了,西爾瓦。」

「囮役すまんかったな。シルバー」

「彼此彼此。不過,不愧是劍聖,沒想到竟然能把甲殼斬開。」

「お互い様だ。しかし、さすがは剣聖。甲羅を斬ってしまうとは思わなかった」

「我也沒想到會連施兩次大魔法啊。不愧是席爾瓦。」

「こちらも二連続で大魔法を使うとは思わなかったわい。さすがはシルバーといったところじゃな」

彼此互相稱讚,並保持著適當的距離。

互いに賞賛し、適度な距離を保つ。

一邊向織姬示範什麼是成熟的大人應對,伊戈爾慢慢向艾爾娜靠近。

オリヒメに大人の対応というものを見せつけつつ、エゴールはゆっくりとエルナに近寄る。

先說了句話後,他把手放在艾爾娜的右側肋腹上。

そして一言断ったあと、エルナの右わき腹に手を当てる。

「嗯……弄得挺嚴重的。竟然有五根肋骨折了。會有點痛喔?」

「うむ。派手にやったのぉ。五本も折れておる。少し痛いぞ?」

「嗯……」

「はい……」

伊戈爾把放在艾爾娜右側肋腹的手動了一下。雖然真的只有一瞬,但大概就是用那一下把折斷的肋骨復位了吧。

エゴールは一瞬、エルナの右わき腹に当てていた手を動かす。本当に一瞬だったが、おそらくそれで折れた肋骨を元の位置に戻したんだろう。

「只要再施以治癒魔法就能很快痊癒了。席爾瓦,要不要試試?」

「あとは治癒魔法を使えばすぐに治るじゃろう。シルバー、やってみてはどうじゃ?」

「可惜我施展的是大規模的結界型魔法,拿來用在個人身上有點浪費。」

「あいにく俺が使うのは大規模な結界型なのでな。個人に使うのはもったいない」

「真是太過分了……」

「最低ね……」

「要是還多一個人受傷或許就會用,但只有你一個的話就有點浪費了。」

「もう一人くらい怪我した者がいれば使ったかもしれないが、君だけではちょっとな」

說著這些話,我開啟了將雷奧等人送回都市的傳送門。

そんなことを言いながら俺はレオたちを送った都市への転移門を開く。

雷奧帶來的騎士中有近衛騎士,其中應該有人會使用治癒魔法。

レオが連れてきた騎士たちの中には近衛騎士もいる。中には治癒魔法を使える者もいるだろう。

艾爾娜的治療應該交給他們處理。

エルナの治療は彼らに任すべきだろう。

抱著那樣的想法,我把三人透過傳送門送到了都市。

そう思いつつ、俺は三人を転移門で都市まで送り届けたのだった。

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回到都市後一片忙亂。

都市に戻ったあとは慌ただしかった。

報告討伐靈龜後,整座都市像過節一樣歡騰,而雷奧與騎士們忙著準備把從羅斯托克避難來的民眾遣送回去。

霊亀討伐の報告をすると都市全体がお祭り騒ぎ状態になったし、その中でレオと騎士たちはロストックから避難してきた民たちを帰す準備に追われた。

「雷奧納爾特皇子,抱歉在您百忙之中打擾,但有件事想請教。」

「レオナルト皇子。忙しいところ申し訳ないんだが、聞きたいことがある」

「怎麼了?席爾瓦?」

「なんだい? シルバー」

雖然艾爾娜接受了治癒魔法,但因疲憊之色仍濃,決定由我把她帶到帝都。

治癒魔法をかけられたエルナだったが、疲労の色が強いため俺が帝都まで連れて行くことになった。

但在那之前,有件事必須先問清楚。

だが、その前に聞かなきゃいけないことがあった。

「應該有兩個小孩被傳送過來吧?有人收留他們嗎?」

「小さな子供が二人転移してきたはずだ。保護しただろうか?」

「有的。他們在另一間房睡著了。」

「してるよ。別室で寝てる」

那回答並非來自雷奧。

そう答えたのはレオではなかった。

我轉頭一看,發現是索妮亞。

視線を向けるとそこにはソニアがいた。

「你是……應該是戈登皇子的軍師吧,攻打過格爾斯。」

「君は……たしかゴードン皇子の軍師か。ゲルスを攻めた」

「這種被記住的方式讓我有點不自在……而且我已經不再是那個人的軍師了。」

「その覚えられ方は不本意かな……それにボクはもうあの人の軍師じゃない」

「那真是失禮了。那孩子們說了些什麼?」

「それは失礼した。それで子供たちはなんと言っていた?」

「……他們說當時有很多軍人,向他們求救時被告知要往森林那邊去。那肯定是戈登皇子率領的監視部隊。」

「……大勢の軍人がいたから助けを求めたら、森のほうに行けと言われたって。きっとゴードン皇子が率いていた監視部隊だよ」

我身旁的雷奧臉上瞬間籠上怒氣。

俺の横でレオが一瞬、怒気を纏った。

艾爾娜雖然仍帶著疲憊的神情,但卻皺起了眉頭。

エルナも疲れた表情はそのままだが、眉をひそめている。

「本應守護國家與人民的軍人竟然拒絕保護百姓……」

「国と民を守るはずの軍人が民の保護を拒んだか……」

「戈登皇子大概會辯稱,是因為我所率的部隊在森林那邊,所以指示大家往那裡合流。但即便如此也該派人護送,若要優先向本隊報告也可以派傳令。歸根結底,他就是想離開戰場——那個人就是這樣。」

「きっとゴードン皇子の言い分は、ボクが率いていた部隊が森にいたからそちらへの合流を指示したってところだろうね。それでも護衛をつけるべきだし、本隊への報告を優先するなら伝令を出せばいい。結局は自分が戦場を離れたかったんだよ。あの人は」

「面對靈龜,監視部隊之類根本無法應對。我不能說完全不理解那樣的判斷,但要我去理解那個人恐怕一輩子也做不到。」

「霊亀が相手では監視部隊程度じゃ太刀打ちできないからな。判断はわからんではないが、理解するのは一生無理そうだ」

「……絕不會就這樣算了。皇族拋棄民眾這種事絕不能被容許。」

「……このままじゃ終わらせない。皇族が民を見捨てるなんて許されない」

雷奧帶著無法忍受的表情低聲說道。

レオが我慢ならないといった表情でつぶやく。

確實,不應該就這樣收場。

たしかにこのまま終わらせてはいけないだろう。

然而不管怎麼申訴,結局很可能只會被視為軍人的判斷失誤,這也是事實。

だが、どれだけ訴えても軍人としての判断ミスにしかならないのも事実だ。

他是否早就察覺到靈龜已經開始行動了,這點不得而知;若察覺便是故意,若沒察覺便是判斷失誤,而且即便指控前者,也無從證明。

すでに霊亀が動き出していたことを把握していたのかどうか。把握していたなら故意だし、していないなら判断ミスだ。そして前者だと訴えても証明する術はない。

撤退本身也不算錯。從避免無謂送命的角度來看,也可以說是合理的判斷。

撤退自体も間違いではない。無駄死にを避けたということで合理的な判断ともいえる。

要藉此事把戈登逼到絕境應該很難。雖然能讓父上對他的印象變差,但為了那點小事把問題擴大,得不償失。

この一件でゴードンを追い詰めるのは難しいだろう。父上の心象を悪くするのはできるだろうが、その程度のために問題を大きくするのはデメリットが大きい。

「嗯……雷奧納爾特皇子。這件事,可以交給我處理嗎?」

「ふむ……レオナルト皇子。この一件、任せてもらえるだろうか?」

「……打算做什麼?」

「……なにをする気だい?」

「只是想鬧他一下而已。我會稍微動用你的哥哥,可以嗎?」

「なに、嫌がらせをするだけさ。君の兄上を少し使うが構わないかな?」

「只要哥哥點頭就沒關係。」

「兄さんが頷くなら構わないよ」

「那麼這件事就交給我了。你可以放心,我只是以冒險者的身分提出抗議而已。」

「ではこの一件は預かった。安心するといい。冒険者として抗議をするだけだ」

說完我帶著艾爾娜走進傳送門,前往帝都。

そう言って俺はエルナを連れて転移門に入って、帝都に移動したのだった。

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「歡迎回來」

「お帰りなさいませ」

「嗯」

「ああ」

塞巴斯出來迎接剛傳送過來的我。

転移してきた俺をセバスが出迎える。

我脫下席爾瓦的衣服,然後坐到椅子上。

シルバーの服を脱ぎ、俺は椅子に座る。

艾爾娜從冒險者公會上了馬車,回到勇爵家的宅邸。

エルナは冒険者ギルドから馬車に乗って、勇爵家の屋敷に帰った。

看起來很累,不過如果只是疲勞的話就不用太擔心。

疲れているようだけど、疲れているだけなら心配はない。

「這次真是相當糟糕……」

「今回はなかなかにまずかった……」

「即便如此,只要平安度過就是了不起的事啊。」

「それでも無事乗り切ったのなら素晴らしいことですな」

塞巴斯這麼說著,泡了杯紅茶。

そう言ってセバスが紅茶を淹れる。

兩人交談間,塞巴斯注意到什麼,輕輕一笑。

そのままいくつか言葉を交わしていると、セバスが何かに気づいてフッと笑った。

「看來我會妨礙到你們,失陪了。」

「どうやら私はお邪魔になりそうです。失礼いたします」

「欸?」

「は?」

塞巴斯忽然從我眼前消失了。

いきなりセバスが俺の前から消えた。

『打擾?那是什麼意思……』

お邪魔ってなんだよ……。

我正這麼想著,門在沒敲門的情況下忽然被打開了。

そんなことを思っているといきなりノックもなしに扉が開いた。

站在那裡的是艾爾娜。

そこにいたのはエルナだった。

「艾爾娜!?怎麼了!?」

「エルナ!? どうした!?」

「我累了,所以來找阿爾。」

「疲れたからアルに会いにきたの」

「累了的話就在家裡睡吧……你回來了,那就表示事情已經平安結束了嗎?」

「疲れたなら家で寝ろよ……。帰ってきたってことは無事に終わったってことでいいのか?」

「是啊。那隻龜已被討伐。我累了,所以和席爾瓦一起回來的。」

「そうね。亀は討伐したわ。私は疲れたからシルバーと一緒に戻ってきたのよ」

說著,艾爾娜坐到沙發上。

言いながらエルナはソファーに座る。

她擺出悶悶的表情,拍了拍沙發旁邊的位置。

そしてムッとした表情を浮かべ、ソファーの隣をたたく。

「怎麼了?」

「なんだ?」

「過來這裡。」

「こっち来て」

她用不容反駁的口吻命令我,我只好無奈地坐到艾爾娜旁邊。

有無を言わせぬ口調で告げられた俺はしかたなくエルナの隣に座る。

然後,艾爾娜一倒下,把我的膝蓋當成枕頭。

すると、エルナがすっと体を倒して、俺の膝を枕代わりにした。

「喂」

「おい」

「我不是說過了嗎?我累了。被那隻龜欺負了。」

「言ったでしょ? 疲れたの。亀にイジメられて」

「不是應該說是妳欺負牠比較對吧?」

「イジメたの間違いじゃないのか?」

「真失禮……我好不容易努力了,別對我說些壞話啦……」

「失礼ねぇ……頑張ったんだから意地悪言わないでよ……」

艾爾娜這麼說著,噘起嘴,像是在撒嬌耍脾氣。

そう言ってエルナは拗ねたように口をとがらせる。

我見狀嘆了口氣,將手放在艾爾娜的頭上。

それを見て俺はため息を吐きながら、エルナの頭に手を置く。

「比起在這裡休息,回宅邸休息絕對比較好喔?」

「ここで休むより屋敷で休んだほうが絶対いいぞ?」

「如果回到宅邸,大家會擔心地過來,反而沒辦法好好休息。這裡比較讓我安心。」

「屋敷に戻ったらみんな心配してきて休めないわ。ここが落ち着くの」

「是嗎。那就隨妳便吧。」

「そうかい。なら勝手にしろ」

「嗯,那我就隨便做吧。」

「うん、勝手にするわ」

說完後艾爾娜馬上閉上眼睛,開始準備睡覺。

そう言ってエルナはすぐに目を閉じて寝る準備に入ってしまった。

轉換得真快啊。

大した切り替えだ。

畢竟是騎士,能休息的時候就得休息吧。

まぁ騎士だし休めるときに休めないといけないんだろう。

我一邊想她大概會就這樣快快睡著,一邊撫了撫艾爾娜的頭。

このままさっさと寝る気だろうなと思いつつ、俺はエルナの頭を撫でる。

她是個努力的騎士,就讓她任性一次吧。

頑張った騎士だし我儘の1つくらいは聞いてやろう。

「辛苦了。你做得很好。」

「お疲れ様。よく頑張ったな」

「嗯……我有盡力了。」

「うん……私、頑張ったわ」

說完後艾爾娜安靜地閉上眼睛,不久便發出平穩規律的睡息。

そう言ってエルナは静かに目を閉じて、すぐに規則正しい寝息を立て始めたのだった。

她的睡顏非常安詳。

その寝顔はとても穏やかだった。

好,這樣第五部結束了m(__)m

はい、というわけで第五部終了ですm(__)m

意外地寫得有點長,不過我想大概把想寫的部分都寫出來了吧。

予想外に長くなってしまいましたが、まぁ書きたい部分は書けたかなぁと思ってます。

會再隔一段時間才開始第六部,屆時還請多多關照。

またしばらく間を開けて第六部ということになりますが、そのときはまたよろしくお願いします。

關於書籍的資訊會在活動報告和推特上發布,有興趣的人請留意。

書籍についての情報は活動報告とツイッターで出すと思うので、気になる方はチェックしておいてください。

那麼,這次也謝謝大家的陪伴。寫得相當長,真的很抱歉,下次會更用心地寫(笑)

では、今回もお付き合いいただきありがとうございました。かなり長くなってしまって申し訳ありませんでした。次はもっと考えて書きます笑

如果大家喜歡的話我會很高興。

楽しんでいただけたなら幸いです。

下次再見(/・ω・)/

また会いましょう(/・ω・)/

我是坦巴。

タンバでした。